Mag619

Mag619は、フラックスゲートのプローブと分離したエレクトロニクス部にて構成された3軸フラックスゲートセンサです。
このデザインにより軽量で小型のセンサはエレクトロニクス部と離して設置できます。センサヘッドのサイズはVRアプリケーションに適したサイズです。

プローブのみの購入も可能で、フラックスゲートの駆動回路の提供も可能です。

  • 小型のプローブ: 25x20x11mm
  • ノイズレベル: > 10pT – ≤ 50pTrms/√ @1Hz
  • 測定範囲: ± 60, ± 100 µT
  • 軽量なプローブとエレクトロニクスの2つのパーツによる構成。
  • フラックスゲートの駆動エレクトロニクスデザインも取り扱っています。